湘南くらし

北海道の日本海側で育ったアラフォー。海が好きでサーフィンで偶然通りがかった辻堂に住むことに。隣は鎌倉、茅ケ崎、湘南の海辺での子育て、サーフィンなどアラフォーイクメンの日々の生活日記。

エンターテーメント

今日のゴルフ場は、

バンカーがとても美しく造形されていた。

banka

(深~い、グラスバンカーも)

精神的に山あり、谷あり、17番を終え、

やっとたどり着いた18番ホールのスタートの高台から

目に入ってくる風景は壮大。

ロード・オブ・リングにたとえると、

フロドとサムが滅びの山の前に立っている感じ。。。

バンカーがきれいなのは、

サンドエッジを発明した人、

ジーン・サラゼンがコースを作ったかららしい。

■ジーン・サラゼン(Wikipediaより)

ジーン・サラゼン(Gene Sarazen, 1902年2月27日 - 1999年5月13日)は、アメリカ・ニューヨーク州ハリソン出身のプロゴルファーである。1920年代から1930年代にかけて活躍し、プロゴルファーとして史上初の「キャリア・グランドスラム」を達成した名選手である。また、ゴルフの技術革新にも大きく貢献し、「サンドウェッジ」の発明者としても知られている。晩年には彼の名前を冠した「ジーン・サラゼン・ジュンクラシック」で毎年日本を訪れていたことから、他のゴルフの歴史的選手に比べて、日本でも馴染み深い人であった。イタリアからの移民の家庭に生まれたため、本名は「エウゲニオ・サラセニ」(Eugenio Saraceni)という。

miginokata

(右の方)

美しいもの(花?)にはとげがある。。。

つーことで、

サービスもよし、ストーリーのあるよいコースでした。

ココだけの話、

wさん、fむり、また挑みましょう!!

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